2011年1月23日日曜日

LREditのカスタマイズ方法の解説を書いた

LREditのドキュメントに、カスタマイズ方法を書いた。
まだ、十分とはいえないが、カスタマイズ方法の入り口くらいにはなるかなと思う。

あと、ドキュメント中のPythonコード例のシンタックスカラーリングのために、Pygmentsを使ってみた。
LREditのドキュメントの生成には、reStructuredTextというフォーマットを使っているが、下のサイトを参考に、割と簡単に実現できた。


通常のrst2htmlの代わりに、ここにおいてある rst2html-highlight というスクリプトを使って、あとはシンタックスハイライト用のCSSを使えばOK。

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