2011年7月11日月曜日

keyhac の ワンショットモディファイアの問題

keyhac の ver 1.33 でワンショットモディファイアの問題に対応したつもりだったけど、
それが別の問題の原因になってしまっていた。


ver 1.34 では、その対応を無効化したので、ワンショットモディファイアの問題が
復活してしまっている。

keymap_global[ "O-LCtrl" ] = "A"
のように、標準のモディファイアにワンショットモディファイアとして使ったばあい、
別のウインドウに切り替えると、Ctrlキーが押しっぱなしになってしまう。
 ユーザ定義のモディファイアについては、問題は発生しない。

OSのバグっぽい挙動だけど、どう修正したものか。。。

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