2011年7月25日月曜日

keyhac ver 1.37 公開

1.37
  • 1.36 の修正で、ユーザ定義モディファイアのワンショットモディファイアの 動作がエラーになってしまっていたのを修正。

keyhac ver 1.36 公開

1.36
  • 1.35 のワンショットモディファイア関係の修正で、全てのキー入力が、 内部的に replaceKey 扱いになってしまっていたのを修正。

2011年7月24日日曜日

keyhac ver 1.35 公開

1.35
  • Shift や Ctrl などの標準のモディファイアキーにワンショットモディファイアの 割り当てを行うと、別のウインドウで押しっぱなしになってしまう問題を修正。 ( Up の 処理のあとに、ワンショットの処理を実行するようにした。 )
  • キーフックをOFFにしたときに、キーフックの強制解除が検出されてしまっていたのを修正。

2011年7月18日月曜日

LREdit ver 1.31 を公開

1.31 - 2011/07/18
  • プロジェクトにファイルをドロップして登録する際に、無視するファイル名パターンを指定できるようにした。 ( window.project_ignore_pattern )

2011年7月17日日曜日

LREdit ver 1.30 を公開

1.30 - 2011/07/17
  • ツリーの表示アイテム数が変化したときの、スクロール位置の計算方法の調整。 できるだけ下に余白ができないように調整するようにした。
  • ひとつの文書をDuplicateして開いているとき、ジャンプリストの位置調整が2重に働いて、 ジャンプ位置がおかしくなってしまうのを修正。
  • ひとつの文書をDuplicateして開いているとき、Ctrl-Tab や タブバーの操作で、2つ目の文書に 切り替えることができなかったのを修正。
  • ドキュメントリストのなかで、厳密モードでインクリメンタルサーチが効かないのを修正。
  • Grep 開始前に、編集中の未保存のファイルの保存確認をするようにした。

2011年7月11日月曜日

keyhac の ワンショットモディファイアの問題

keyhac の ver 1.33 でワンショットモディファイアの問題に対応したつもりだったけど、
それが別の問題の原因になってしまっていた。


ver 1.34 では、その対応を無効化したので、ワンショットモディファイアの問題が
復活してしまっている。

keymap_global[ "O-LCtrl" ] = "A"
のように、標準のモディファイアにワンショットモディファイアとして使ったばあい、
別のウインドウに切り替えると、Ctrlキーが押しっぱなしになってしまう。
 ユーザ定義のモディファイアについては、問題は発生しない。

OSのバグっぽい挙動だけど、どう修正したものか。。。

2011年7月10日日曜日

keyhac ver 1.34 公開

1.34
  • ウインドウ切り替え直後のモディファイアキーが無視されてしまう問題を修正。 1.33 に入れた実験的なコードが影響してしまっていた。
  • comtypes を同梱するようにした。
  • ビルド方法の整理。C++部分は Visual C++ 2008 (Express)を使うようにした。
  • ドキュメント生成に使用している Doxygen のバージョンアップ

LREdit ver 1.29 を公開

1.29 - 2011/07/10
  • ファイルの比較時の、アルファベットの大文字小文字の違いの扱いを変更するためのコマンド、CompareCase を追加。 Strict / Ignore の2つから選択できるようにした。
  • ファイルの比較時の、空白文字の扱いを変更するためのコマンド、CompareWhiteSpace を追加。 Strict / Ignore.Changes / Ignore.All の3つから選択できるようにした。
  • 2画面モードで untitled の文書を閉じたとき、1画面モードに遷移するようにした。
  • プロジェクトを保存していない状態で、GenerateTags を実行するとエラーになってしまうのを修正。
  • ビルド方法の整理。C++部分は Visual C++ 2008 (Express)を使うようにした。
  • ドキュメント生成に使用している Doxygen のバージョンアップ